まだ表情もあどけない子供たちが受ける幼稚園受験。
そんな小さい頃からする必要があるのか?と今でも思います。
でも、幼稚園受験に取り組む家族にとっては真剣なわけで。
幼稚園受験を受けるかどうかはまだ本人意思ではなく親の意思ですね。
そんなことを思いながら、かわいい姪を眺めてしまう私。
姉たちはもうすっかり幼稚園受験するつもりでいますけどね。
姪が実際幼稚園受験を体験する頃には、一体どんな状況になってるんでしょうか。
今よりももっと厳しいものになってるのでしょうかね。
子供自体の数が減ってきてるので、幼稚園受験人口もおのずと減っては行くと思いますが・・
そうなると、幼稚園受験がしやすくなるという感じがすると同時に、さらに白熱した幼稚園受験になっていくのではとの懸念も無きにしも非ず。
そんなことを考えると、幼稚園受験の専門家の知識をいかに上手に取り入れていくかの競争のような。そんな気がしませんか?子供たちが自立するまでは親の責任の部分が大きいです。しっかり自分の子供と向き合うことが一番の課題でしょうか。
自分にはまだまだ縁のなさそうな幼稚園受験ではありますが、姪を通していろんなことを私も勉強していこうかな。それがいずれは将来に役立つことになるんでしょうし。人生の先輩が姉。そう思いながら幼稚園九件についてこれからも書いていこうと思います。
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